世界中の猫が安心して暮らせる世界を

私の願いごと
思えば、6年前、小虎を亡くしたのもこの季節でした。
みるくと別れたのもこの季節でした。

小さい身体に病が襲いかかり、手をさしのべるまもなく、小さな命が掌からすり抜けるのを見てしまいました。
どれだけ涙を流してもお別れは納得のいかないものでした。

今、この時間にも、たくさんの猫が病や飢えで命の瀬戸際に立たされています。

願いが叶うならば、「世界中の猫が安心して暮らせる世界を実現したい」。


もちろん、人もそうなのですが、人は政治や民族で対立して、なかなか思うようにいきません。
そこはユニセフと国連に任せます。


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by nekoyasiki_ippuku | 2011-07-12 10:59 | 猫たちのこと


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